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SPF411/SFX2000D
ファイバーレーザー発振器
型式
定格CW出力
レーザークラス
動作モード
偏光
中心発振波長
CW出力可変設定範囲
定格出力での変調数波数
主冷却方式
出射端部
SPX200
2000W
クラス4
CW/変調
ランダム
1080nm
10~100%
連続~5kHz
水冷式
ウィンドウ付き
加工可能 材質
SS
SPHC-P
SECC
SUS
A5052
A1050
C1100
C2801
鉄
酸洗銅板
ボンデ
ステンレス
アルミ合金
純アルミニウム
銅
真鍮
酸素 最大12mm 最小1.2mm
窒素 最大4.5mm 最小1.2mm
酸素 最大6mm 最小1.2mm
エアー 最大3.2mm 最小0.8mm
窒素 最大3.2mm 最小0.8mm
エアー 最大6mm 最小0.1mm
窒素 最大6mm 最小0.1mm
窒素 最大6mm 最小0.5mm
窒素 最大6mm 最小0.5mm
酸素 最大4mm 最小0.5mm
窒素 最大5mm 最小0.6mm
スチール 各 最大 酸素12mm 窒素4.5mm
加工範囲サイズ 1250mm×1250mm
幅間隔 0.2mm程

微細加工・マーキング加工に用いられるパルスファイバーレーザーは、パルス時間幅やパルス間隔を最適化することで材料への熱影響を低く抑えられます。また、ピーク強度は非常に高出力になるため処理が高速です。
これから微細加工・マーキングはファイバーレーザーが得意とする分野と言えます。製品への情報印字、ロゴの刻印、レーザークリーニング、除去加工などに用いられます。
微細加工への追求
レーザー加工機の導入により様々な加工が実現可能になりました。そして、より自由な加工、高精度な加工、微細加工の追求へと進んでいます。

写真の様な細かいデザインの制作が可能になった。これにより自社での微細加工の追求のスタートとなった。
※SUS、0.1mm
株式会社佐藤アルミ
〒252-1123
神奈川県綾瀬市早川2647-40
TEL:0467-81-3592
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